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12月号
2006年11月15日発売
定価1,260円

若手技術者を売れ! ――サロンのリターン率と売り上げアップを実現するキーポイント――

今月号は、「若手技術者の戦力化」に力を注いでいるサロンを取材。若手技術者を取り巻く社会環境の変化や、彼らのリピート率を上げるために必要なことは何かを考えていきます。




11月号
2006年10月15日発売
特別定価2,730円

サロンを伸ばす「店長の仕事」
――“繁盛サロン”に欠かせない、お店の活気とスタッフを束ねる“司令塔”――

お客様から支持を得ているサロンは、どのように店長を養成しているのか? 「店長」という役割にスポットを当て、その仕事内容について検証していきます。




10月号
2006年9月15日発売
定価1,260円

デビューはいつだ?
――今、改めて考える「教育カリキュラム」 ――

技術やデザインだけではなく、“社会人”としての常識やお客様への気配りなど、再考する必要性が高まる「スタッフ教育」を検証。学生時代に“ゆとり教育”を受けてきたスタッフにも対応する教育の在り方を探っていきます。




9月号
2006年8月15日発売
定価1,260円

集客:お客様が入りたくなる店づくり
――掃除から立地戦略まで、“入りたくなる”を分析

サロン経営を志すものにとって「集客」は永遠のテーマ。お客様の見極めが厳しくなっている状況の中、顧客の“真の要望”とは何か。時代と共に移り変わっていく要望や、お客様がサロンに望む普遍的な事柄もあるでしょう。今月は、消費者の視点やお客様の支持を得ているサロンの視点から、“お客様が入りたくなる”とはどういうことなのかを分析していきます。




8月号
2006年7月15日発売
定価1,260円

サロンの店販を捉え直す!
――お客様への提案に責任を持つ、本気の店販活動――

サロンでの「店販」は単なる物売りではなく、美容のプロフェッショナルがお客様にとってベストの商材を選び、提案していく“顧客サービス”の1つ。今月は、一時的な売り上げアップを目的とした「店販」ではなく、店販品をヘアに関するお客様の日常に責任を持ってサポートするための“ツール”として提案していくための考え方や工夫をお伝えします。




7月号
2006年6月15日発売
定価1,260円

“時間の有効操作”がお客様を満足させる
――“タイムオペレーション”はプロフェッショナルの条件――

今月号は、時間に対する意識を持ち、仕事の質を高めている事例を「サロン」「個人」のそれぞれの角度から紹介。お客様に満足感を持ってもらえる施術の質と時間をバランスよく管理・操作するポイントを提案します。




6月号
2006年5月15日発売
定価1,260円

“大人の男”を狙え!
――新市場としての「メンズ」を取り込むサロン戦略

今月は、美容室の顧客として重要性を増してきている“大人の男性”に向けたアプローチを検証。社会的な責任や信頼を背負ったビジネスマンを「顧客」として取り込むための情報や、現場の工夫をレポートします。




5月号
2006年4月15日発売
特別定価2,730円

「パーマ復活」のチャンスを生かす
ホット系パーマの“実力”を検証する

今月号の特集は「トラブルを未然に防ぎ、質の高いパーマを提案してお客様の支持を得る」ことを、コンセプトに“ホット系パーマ”の活用法を検証していきます。




4月号
2006年3月15日発売
定価1,260円

スタッフ“上質化”計画
――顧客に合わせたスタッフづくり――

サロンの“商品”であるスタッフの質を高めながら、上顧客に向けて「量から質へ」転換した美容を提供していくための取り組みを紹介。インタビューや実例、顧客分析を交えながら、自サロンのクオリティを高めていく情報をお伝えします。




3月号
2006年2月15日発売
定価1,260円

“選ばれるサロン”のつくり方
――業界不況を乗り切る“元気アイテム”

今月は、さまざまな工夫でサロン経営に“元気”を与え、地元地域へのアピールや、スタッフの活性化につなげているケーススタディを紹介。不況を乗り切るサロンの“元気アイテム”と、その活用のポイントを検証していきます。




2月号
2006年1月15日発売
定価1,260円

今、何を捨てて、何を取るか!
――“選択と集中”で自サロンの「強み」と「得意技」を見極める ――

今月の特集は、自サロンの“強み”や“得意技”を見極め、そこにエネルギーを集中していく『選択と集中』をテーマに構成。「営業時間」「メニュー構成」「スタッフのデビュー時期」「設備投資」という4つの側面から、経営の優先順位を意識しているサロン事例をご紹介します。




1月号
2005年12月15日発売
定価1,260円

高橋マサトモ、吉原直樹、金井豊
3人が語る美容室経営の“今”と“これから”
――成熟期を迎えた美容業界で生き残っていくためには?――

成熟期を迎えた今後の美容室経営について、3人の経営者にインタビュー。「人づくり」「経営のビジョンとスタンス」「消費者の動向」をテーマに、これからの美容室経営を考えていきます。


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