tomotomo

最新号を見る
次号の予告を見る
バックナンバーを見る
立ち読みコーナーへ行く





誌面に載りたい!

人頭解剖教室

編集部にメールを出す








軽くしたい、動きを出したい、質感を変えたい−。そんなときに欠かせないのが、削ぎのテクニックです。 でも闇雲に削いでしまったら、再現性のあるスタイルはつくれません。 では、効果的に削ぐには、どうすればいいのでしょうか?  今回の特集では、セニングシザーを使った削ぎのテクニックを中心に、セニングシザーの構造やスタイルに合わせたテクニックの使い方など、スタイルをつくるための基本を紹介します。



3月号
2005年2月15日発売
定価1,050円






スタイルの幅を広げる
“削ぎ”の基本をマスターしよう!



●デザイン・バリエーション

削ぎで広がるデザインの幅







●自分が使うセニングシザーの特徴を、知っていますか?





●削ぎの基本テクニックをマスターしよう!


溝口和也(PEEK‐A‐BOO)




●3つのスタイルから学ぶ削ぎのテクニック


JUN(PHASE)



●超体感ラボ

 セニング・エスカレーション



森福充(HEAVENS)





町工場の手仕事拝見
シザーケースの現場



AGILITY日暮里工房







○NOW&THEN
武田 敦(MINX)

○デザインノート  
最終回 横手康浩(PHASE)

○ケミカル講座 
最終回 「ヘアケア剤について教えて!(2) スキャルプ&髪質改善編」

○誌上ブロー講習会
最終回「ショートレイヤーの2バリエーション」
田中義弘(PEEK-A-BOO)









サイトマップこのサイトについてお問い合わせ