2018年4月17日、ヘンケルジャパン株式会社シュワルツコフ プロフェッショナル事業本部(事業本部長 後藤秀夫)は「Generation Next 2018/ ジェネレーション ネクスト」を開催lした。このプロジェクトは世界で活躍できる美容技術、クリエイティビティ、グローバルコミュニケーション力を持つニューリーダーの育成をサポートし、日本の美容業界の未来を創っていくことを目指して同社が2015 年に発足させたもの。
当日は2018年の最終選考がASKアカデミーTOKYOで、その合格者発表と活動3周年の記念パーティーが銀座で行われた。




「ジェネレーションネクスト2018」最終選考合格者は、河内和彦(hairs gen.)、佐々木 麻衣(佐々木美容院)、京極 琉(Salon Ryu)の3名。 今後は第1、2期生と共に国内外のトップクリエイターによるトレーニングや海外研修、個別英会話レッスンなど、3年間にわたりシュワルツコフ プロフェッショナルのサポートを受ける予定。さらにアジアをはじめ世界でのセミナー、ステージ、フォトセッションなどに参加する機会が提供される。