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2006年11月 のニュース




'06/11/28
A-ROUND 2 アリミノデザイナーズオープン2006が開催



株式会社アリミノ(田尾有一社長)は、11月28日(火)、同社アリミノホールで「A-ROUND2 アリミノデザイナーズオープン2006」を開催した。時代の美を創作表現する場を「A-ROUND 2006」と総称し、「A-ROUND 1」としてアリミノフォトコンテスト2006、「A-ROUND 2」としてアリミノデザイナーズオープン2006(ヘアデザインコンテスト)と呼称し企画されたもので、フォトコンテストの表彰式も併せて行われた。

この日11時半からスタートしたデザイナーズオープンにはカット、ヘアカラー、メイクアップを担当する個人、チーム合せて32組が出場。「今一番表現したいトータルビューティ」をテーマに、それぞれがモデルを相手にメイク(30分)、ヘア(50分)、コスチュームのトータルコーディネートに技とセンスを競った。会場には出場チームの応援に多数が駆けつけ熱い視線を送りながら競技を見守った。
高澤光彦氏(PEEK-A-BOO)、山口啓氏(BE-STAFF MAKE-UP UNIVERSAL)、山本里美氏(LIMI feu)の3氏による審査は、それぞれのトータルビューティの表現と、チーム代表者による1分半のプレゼンテーションの中身とを合わせて行われ、各賞が決定された。

16時から、A-ROUND 1のフォトコンテストの表彰式が行われ、応募総数767名の中からグランプリを始めとする各賞が発表。続いて17時から行われたデザイナーズオープン結果発表では、海外フォトセッション参加にも招待されるグランプリのほか各賞が表彰された。

なお、各部門の結果、受賞者は以下の通り(敬称略)。
□A-ROUND 2 アリミノデザイナーズオープン2006
グランプリ=西川泰範&高山佳子(ホンダプレミアヘアインターナショナルSHAT・神奈川県) /アーティスティック賞=岩原かえ&隠岐谷尚子(TAYA・神奈川県)/特別奨励賞=原 竹人&原 真理子(ケンジ石川町店・神奈川県)、吉田竜哉&平山絢子(ヒラトヤ プランタン リュクス・岩手県)、木ノ内貴子(ホンダプレミアヘアインターナショナルSHAT)、石黒睦子(pat-a-cake・京都府)、内田徹也&藤沢明子(PIG SHAVE・愛知県)
□A-ROUND 1 アリミノフォトコンテスト2006
グランプリ=大藤恵子(JUNON・東京都)/井之丸泰子賞=角 智恵(トップヘアー・岡山県)/高澤光彦賞=斉藤進也(リミック ヘア デザイン・愛知県)/八木岡聡賞=山川代丞(BASSA新所沢・埼玉県)/宮村次郎賞=大藤恵子(JUNON・東京都)/五十嵐郁雄賞=牧野 恵(アトリエ コム デユラ ソワ・奈良県)/山本耀司賞=根本佳代子(flap・埼玉県)/FA賞=Evande Loh(shunji matsuo hair studio・シンガポール)
FR優秀賞=小林詩織(日本美容専門学校)、山田遼平(東京ビューティーアート専門学校)/FR特別奨励賞=鈴木恵、小串円香、藤田貴久、清水江梨子、山中美希(以上国際文化理容理美容専門学校)、岸水 愛、高見彩子、高橋優奈(以上日本美容専門学校)



'06/11/28
タチカワギンビ ビューティーカレッジ2006 開催



株式会社タチカワギンビ(立川智宏社長)は11月28日(火)、フロラシオン青山にて「タチカワギンビ ビューティーカレッジ2006」を開催した。
このイベントは二部構成で、第一部は「社会環境はこう動く!」と題した立川昭吾氏のセミナー。立川氏は95年にコンサルティング会社「TSKプランニング」を設立し、企業の危機管理に関するコンサルティングを手掛けている。多くの倒産現場に立会い、著書を出すのみならずドラマ・映画のストーリー監修や出演も行い、書籍・漫画のモデルになっているリスク・マネージメントのエキスパートである。
立川氏の鋭い語り口で社会環境、美容業界の現状や将来が描きだされ、合間に紹介される氏ならではユニークなエピソードには会場も笑いの渦に巻き込まれた。
休憩を挟んだ第二部は、原宿・表参道を中心に活躍するUR(川島悦実代表)の、お客様に指示される秘密を公開する、というヘアショー、カットセミナー、演劇、トークをコンパクトに構成したもの。GONTA、ケン、マルの3氏によるパフォーマンスは、お笑い芸人顔負けの見事なトークの応酬で、会場の爆笑を何度も誘った。「信頼関係がなによりも大事だ、ということを是非みんなに伝えたい」とした彼らの主題は笑いの中でもしっかりと観客に伝わったようだ。



'06/11/28
きくや美粧堂主催のLOOP2006開催 9サロンがパフォーマンスを披露



株式会社きくや美粧堂(増保憲一社長)は11月28日(火)、東京・有楽町の東京国際フォーラムにおいて恒例のヘアショーイベント「LOOP2006」を開催した。
オープニングで、スクリーンに各サロンの出場者の仕事に対する想いや、美容師としての自らのアイデンティティを語る映像が流れたあと、出演者がステージに登場。1ステージに3サロンが出場し、3回のステージに分けて計9サロンのパフォーマンスが行われた。

1stステージでは「Merry Land」の堀川智明氏、「DOUKESHI」の弓削敦史氏、「WIZ」の近藤知江氏が“personality”をテーマに、2ndステージでは「SHIN」の阿部慎一氏、「afloat」の秋山巨樹氏、「Zion」の中里隆氏が“contrast”をテーマに、3rdステージでは「La・beau」の島田千恵子氏、「ZA/ZA」の松井幸子氏、「ANGEL」の大柳貴子氏が“evergreen”をテーマにセッションを披露した。

カットやスタイリングを披露すると同時に、日々のサロンワークの話題や美容への個々の考えなどフランクなトークも交わされ、会場を沸かせていた。



'06/11/27
中央理容専門学校が美容科を新設、中央理美容専門学校へ



中央理容専門学校(鈴木茂信校長)は平成19年4月に美容科を設置することを決めるとともに、竣工以来23年を経過した校舎の全面改築を行った。
同校は、昭和25年に開校した全国理容生活衛生同業組合連合会(全理連)設立の学校で一万人以上の卒業生を輩出した理容の名門校。新に
「美容」の要素を加味することで美の創造に総合的な広がりを持たせ、また理容の価値も同時に増幅させることを目的として美容科の設置に踏み切った。定員は40名。同時に通信課程(同40名)も募集する。
これに伴い11月27日に校舎見学会、及びジャーナル向けの美容科設置説明会が行われた。
校舎内会議室で行われた説明会では、20社近い理容・美容のジャーナル各社を前に、鈴木校長、安井万左男教頭により、同校の建学の精神・沿革・教育理念のプレゼンテーションが行われた。ネイル・エステ・着付けの充実をアピールし同校ならでは理容の実績をもとに卒業生、後援会を中心に募集活動を続けていく。
同校は高田馬場駅から徒歩5分の好立地で、校舎内も余裕のあるスペースを保たれている。改装により美容科新入生の受け入れの準備は整い、看板も正式認可を待ち”美”のスペースを空けている。



'06/11/21
サッスーンコンテスト



タカラ・ビューティメイト 
第25回全日本ヴィダルサスーンコンテスト

タカラ・ビューティメイト潟買Bダルサスーン事業部では、11月21日六本木ヒルズ・ハリウッドホールで、ヴィダルサスーンヘアカットコンテストを開催した。
コンテストは2部構成で行われ、25歳以下70名、26歳以上110名が参加。全国から精鋭を集め1時間の競技時間の中で各競技が行われた。
当日は4年ぶりの大会ということもあり全国から応援・観覧者含め1200名が会場を賑わした。また同時開催のヴィダルサスーン2007春夏コレクションでは、ロンドンで発表された「メトロポリスナウ」が披露された。
コンテスト入賞者は以下の通り
アンダー25 優勝者:PROUD B.P.O.S/木大輔(神奈川)、準優勝:PLUSCREATIVESPACE/穴原利江子(栃木)、他入賞者8名
オーバー26 優勝者:ELLYLONDON/上山 学(兵庫)、準優勝:ブラウン/松村秀樹(鹿児島)、他入賞者8名



'06/11/13
NBAが「楽々注文ねっと」第二フェーズ説明会を実施



全国理美容製造者協会(NBA)流通委員会は、11月13日(月)、秋葉原UDXビル20階・会議室で、インターネット利用のWEB-EDIの仕組み「NBA楽々注文ねっと」の第二フェーズ(ディーラー・サロン間EDI)説明会を行った。

冒頭、高日流通委員長が挨拶に立ち「2006年5月にスタートしたが、当初の目標を上回り9月末に35社が既に稼動、登録は80社に及ぶ。参加ディーラーから『NBA以外のメーカーも参加して欲しい』との声が上がるほどの盛況である。ぜひ皆様のさらなるご協力とご参加をお願いしたい」との要請があった。
次に大久保流通委員から第一フェーズ(メーカー・ディーラー間EDI)の導入事例の紹介が行われた。
紹介されたのは神奈川の某ディーラーの事例。この会社では倉庫と事務所の立地の関係から、煩雑な行き来の手間があったが「NBA楽々注文ねっと」の導入で解消されたとのこと。ハンディターミナルによる発注はバーコードを読み取ることによる受注ミスの軽減や省力化に大きく寄与し、複数メーカーへの一括発注や、発注履歴・商品マスタの取得にも効果的なようだ。

本題の第二フェーズの説明の前には青木流通委員から「業界標準として必要な、いわばインフラである。ぜひ理解をより深めていただきたい」との挨拶があり、詳細の説明は(株)日立製作所の竹内氏が務めた。
第二フェーズは各ディーラーが専用webページを持ち、サロンはそのページにアクセスし注文をする仕組みだ。説明によると、24時間の受注はもちろん、最新の商品情報の提供など、サロン側のメリットも大きいとのこと。パターン発注や発注履歴の表示などの便利機能も備えているようだ。ディーラー側にも受注情報の電子化や価格決定支援など得るものも多いと思われる。連携可能なインターフェイスも盛り込み済みでディーラー独自の社内システムとつなぐことも可能だそうだ。この仕組みをサロンは無料で利用でき、ディーラーにも低価格で提供を考えているという。
集まった70名ほどの参加者からは説明に熱い視線が注がれ、熱心にメモを取る姿も見うけられた。



'06/11/13
大阪美容業振興協議会主催 関西美容まつり実行委員会最終全体会議開催



11月13日(月)、大阪市中央区の大成閣において、大阪美容業振興協議会(橋本健治会長)の関西美容まつり実行委員会(山森健司委員長)の最終全体会議が行われた。
会議では、2006年度事業総括が行われ2007年度の実行委員長には、社団法人大阪美容師会・西口廣員会長が選任された。(新実行委員長・西口氏(写真左)と山森実行委員長)



'06/11/9
インターコワフュールジャパンが記者会見  「2006インターコワフュール パリ ナイトオブスターズ&モンディアルパフォーマンス」について報告



インターコワフュールジャパン(以下ICJ・柿本栄三会長)は、11月9日(木)、東京・新宿の京王プラザホテルで記者会見を開き、去る9月10日〜11日にパリで開催された「2006インターコワフュール パリ ナイトオブスターズ&モンディアルパフォーマンス」への参加報告と活動状況について報告を行った。

柿本会長は冒頭の挨拶の中で、会員の友愛と親睦を目的として1962年に設立されパリに本部を置くインターコワフュール(以下ICD)が、世界47か国に会員数2,800名を抱えていることについて触れながら、「今回のモンディアルでは1週間会議漬けの日が続き、47か国の議長会議でもいくつか動きが出ており、現在は活動が活発になっている」と近年の状況を語った。続いて山野凱章世界副会長が、改めてその歴史を語りながら、ICDでの表彰の意義について説明した。

この後、両日のパフォーマンス、ステージの参加者から、映像も交えて報告が行われた。
まず鈴木英理子ファッション委員長が、9月9日(土)から14日(木)にかけて「モンディアルパフォーマンスツアー」として参加したスケジュール概要と、10日の前夜祭「ナイト・オブ・スター(表彰式とガラディナー&“The 2007 コレクション”ショーで構成)」、11日の「モンディアルパフォーマンス(ファッション・ステージ、アカデミー・ステージ)の内容について説明。
続いて、インターコワフュールターティスティックチーム(6名)の一員として参加した杉尾富由紀氏が、“FEELING 2007”と冠したメガコンレクションについて報告。5月29日から31日にかけて創作会議で行われたフォトシュート、9月10日のガラディナーでのメガ・コレクションショー、11日のアカデミステー・ステージ(セミナー)などの概要について、作品を示しながら語った。

そして、日本、ギョーム基金(ジュニアステージ)、ギリシャ、イタリア、北欧、クラウスピーターオックス、リッツォズの7チームが出場した11日のファッション・ステージについて、担当した大林博之氏、七条慶紀氏、山野純治氏の3会員が報告。それぞれ2名のモデルを使って「memory of girl」をテーマとしてジャパニーズエレガントを表現した内ステージの内容と会場の反応を映像を流しながら説明し、日本が技術的にも演習的にも高いレベルにあることを示した手ごたえについて語った。

また、ジュニア会員の来間由佳氏が紹介され、ギョーム基金により若手を育てるプログラムとして行われ30名が出場したジュニアステージに出演できたことについて感謝の言葉を述べるとともに「技術は世界共通」という実感と今後の抱負を語った。

最後に横田敏一幹事が、10日の「ナイト・オブ・スター」のセレモニーで表彰された受賞者について報告。併せて、ICJが現在会員147名、ジュニア会員5名、賛助会員16社となっていること、4年に1回のワールドコングレスが2008年にブラジルのリオデジャネイロで開催予定であり、現在まで約65名の会員が参加を表明していること、次の定時総会を2007年2月21日に予定していることなどについて発表した。

なお、前述の表彰の称号と受賞者は以下の通り。
・Knight(ナイト)/庄司礼子、岩井邦浩、鈴木吉昭、内田 昇、森 久美子
・Officer(オフィシエ)/舛田久枝、牛山節子
・Commander(コマンダー)/澤飯廣英
・Personality of the year/澤飯廣英
・Createurs de Mode/杉尾富由紀



'06/11/7
東京美容家集団 創立20周年記念事業を祝う



11月7日(火)、東京・新宿のセンチュリーハイアット東京にて東京美容家集団の創立20周年記念事業が行われた。
山崎裕俊会長の挨拶の後、来賓の東京都美容生活衛生同業組合理事長・渡邉志雄氏、全日本美容講師会会長・野田皆子氏が祝辞を述べた。
続く功労者への受賞セレモニーでは、柏木欣哉氏に特別功労賞、福島好子、新井米子、田中保範、田中菊枝、勝沼佐代各氏に功労賞が贈られた。
この後、会場となったセンチュリールームのステージでは、華やかなショーが続いた。まずヒロコ勝沼、近藤紀之、神谷公英、勝野新悟、藤本博之各氏による「第4回TBライン発表ステージ」では「ハーフムーン」をテーマに、ボブをベースにしたカットスタイルと、セットアップヘアを紹介。
「トップメンバーステージ」では、山崎裕俊、渡辺雅美、掛川吉隆、新井米子、坂井カヨコ各氏が登場、10人のモデルを使って、花嫁着付けや和装の早変わり、パーティドレスに似合う豪華なヘアスタイルなどが展開された。



'06/11/7
株式会社マルモ美容 ヘアショー&トークショー、「GENKIステージ」開催



株式会社マルモ美容(野路弘代表取締役)は11月7日(火)、株式会社メロスコスメティックス(東京・池袋)のアーケストホールにおいて、「GENKIステージ」と題したヘアショー及びトークショーを開催した。
開会の挨拶を述べた野路氏は、人を幸せにする美容の素晴らしさと、それを実現するために日夜努力を続けるサロンワーカーたちへの思いを語った。そして、同社のモットーである「I offer spirit〜元気を提供致します〜」の説明と絡めて、自らの仕事を通じてサロンワーカーたちへ“元気”を提供し、お客様の幸せに貢献したいという思いを来場者に伝えた。
続いてトークショーに出演するサロンの代表者4名が紹介され、インタビュー形式でトークが行われた。出場したのは、各サロンとも地域No.1サロンとして活躍する、「Be Fale」(新宿区にて3店舗展開)、「IKI grove」(世田谷区にて4店舗展開)、「FELIZA」(船橋市に3店舗展開)、「M.SLASH」(東京、神奈川で12店舗展開)の4サロン。地域一番店としてのコンセプトや、モチベーションを高く保つ秘訣などについて質疑応答が行われた。
その後、1サロンずつ順にヘアショーを発表。モデル達のウォーキングや、スタイリストによるカット・スタイリングの実演などが披露された。ヘアスタイルはもちろん、メイク・衣装・演出などにも工夫を凝らし、各サロンごとの個性が際立つ印象的なショーとなった。



'06/11/6
FUTURE’S ROAD デザインパワー2006 TONI&GUYが開催



11月6日(月)、パシフィコ横浜のホールDを会場に、NPO FUTURE’S ROAD(田尾兵二理事長)と株式会社COCOA出版(田尾兵二代表)との共催イベント「FUTURE’S ROAD デザインパワー2006 TONI&GUY」が開催された。「次代の美容業界を担うスタイリストの卵たちが自分の表現を発揮する場」「若者の夢をカタチにしていくためのひとつのステップアップ機会の提供」「国際的なフィールドでの活躍を視野に入れた美容師の育成」を開催主旨に掲げ、美容学校生によるカットコンテスト「ネクストデザイナーズ・カップ」と、TONI&GUY アーティスティックチームによるヘアショー&セミナーステージとで構成された。

今年で3回目を迎えるコンテストには北海道、岩手、新潟、東京、大阪、熊本、沖縄の12校から139名が出場。「IDENTITY」をテーマに午後2時からスタートした競技はモデルを相手に50分でカット&スタイリングを行い、ウォーキングと続く内容。審査は、ロンドンから招かれたTONI&GUYアーティスティックチーム、インターナショナル・アーティスティック・ダイレクターのBill Watson氏、Cos Sakkas氏、雑賀英敏氏、インターナショナル・テクニカル・ダイレクターのNana Gries氏に、TONY&GUYジャパン代表の雑賀健治氏が加わり、優秀賞5名、準優秀賞5名、特別奨励賞5名を選出した。 
会場には応援する同僚や先輩、学校関係者など総勢で1,500人を超える来場者が詰め掛け、フィナーレとなる表彰式まで終日、熱気に包まれていた。

各賞の受賞者は次の通り。
・優秀賞/岩本正秀(高津理容美容専門学校・大阪府)、國本幸太(モア・ヘアメイクカレッジ・熊本県)、齋藤奈菜(関西美容専門学校・大阪府)、高橋菜津美(盛岡ヘアメイク専門学校・岩手県)、多田奈津子(高津理容美容専門学校・大阪府)

・準優秀賞/金子沙弥香(日本美容専門学校・東京都)、貴田豊子(モア・ヘアメイクカレッジ)、奈良 光(盛岡ヘアメイク専門学校)、橋本将希(日本美容専門学校)、林 京里(関西美容専門学校)

・特別奨励賞/川上 優(日本美容専門学校)、加藤和美(日本美容専門学校)、桜 悠(盛岡ヘアメイク専門学校)、高田奈保美(モア・ヘアメイクカレッジ)、田盛慎治(ビューティモードカレッジ・沖縄県)、





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