本誌ページの中では、何十台というウイッグを正確に切り分ける卓越した技術力を持つ厳しい人、という印象がありますが、実際の池北さんはいつお会いしても、朗らかで素敵な笑顔。髪質の悩みと童顔さゆえに、スタイルの幅が狭くて悩んでいるという池北さん。一度、どうしてもトップにレイヤーを入れたくてチャレンジしたら、まわりに「四角いお餅」みたいな髪型と言われたんだとか。慌てて切り直したそうですが、美容師さんのこういうエピソードってなんだかとっても親近感が沸きますね!




⇒TOMOTOMO2005年12月号 カットベースとワインディングの関係

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