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100%植物染料でここまで出せる
進化したスタイル提案
以前は2色のみだった植物染料(ヘナ=オレンジ、インディゴ=ブルー)。現在は、2種類の方法で豊富な色が楽しめるように。以前では難しかった一歩進んだスタイル提案が可能となりました。
写真左のモデルは4か月ほど前にアルカリカラーの施術を受けていましたが、全体的に寒色系にチェンジ。ツータッチ塗布のブラックヘナで自然・グレイジュなグラデーションが表現できました。写真右のように根元をヘナ→インディゴで重ね塗りして、白髪カバーも実現。植物性でもダークな仕上がりに。
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誌面では、6スタイルの特徴とその施術工程を解説!
昔と今で比較する
ここまで進化した100%植物染料
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ヘナ・インディゴの今・昔を調査。グラフにまとめてみました。昔の不便な点が解消されているのが分かります。
特に施術時間が90分という点に驚く方も多いのではないでしょうか。時短メニューで他店と差別化が図れます。
100%植物染料売り方ルポ
100%植物染料で客単価アップを実現した2サロンに、(1)植物染料になじみのないお客様への提案、(2)植物染料のリピーターへの提案を軸にメニューの売り方を教えて頂きました。
昔と比べ、格段な進化を遂げた100%植物染料。
しかし、ただ導入しただけでは他店との差別化に繋がらないことも・・・
経営とサイエンス10月号では、売り方のノウハウまで徹底的にご紹介します。
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特集
ヘナ、インディゴ、etc.で、
時短施術や白髪カバーが、ここまでできる
100%植物染料で他店と差別化!
ヘナやインディゴをはじめとした植物染料は、これまで「染まりが悪い」、「施術に時間がかかる」、「色数が少ない」などの事柄がネックとなり、広く普及していなかったようです。しかし、昨今の染色技術や染料そのものの進化により、そうした弱点がクリアされています。施術時間はワンメイクで1.5時間、白髪にもよく染まり、色数も増えています。今月は、そんな100%植物性染料の最新事情をご紹介。ケミカル施術によって肌が敏感になっているお客様は増えている昨今、そうしたお客様の要望にお応えするためにも、最新の植物染料の実力をご覧いただき、他店と差別化するためのメニューにしていきましょう!
PART1
昔と今で比較する
ここまで進化した100%植物染料
PART2
100%植物染料でここまで出せる
進化したスタイル提案
PART3
100%植物染料
メニュー化までのストーリー
PART4
今やこんなにシンプル!
100%植物染料のテクニック
PART5
進化した「100%植物染料」の使いこなし編
3つのポイントを極めよう
PART6
100%植物染料売り方ルポ
連載
サロン・マネジメント超入門Q&A
経営ビギナーが押さえておきたい「スタッフのこと」「お金のこと」
これってアウト?!
サロンが抱える“コンプラ”問題
お客様との会話で役に立つ!
インナーケア&スキンケアの注目トピックス
New Design for Salon Space
サロンの働き方改革
気になる新製品
NEWS&TOPICS