SHINBIYO バックナンバー

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SHINBIYO 2019年5月号
ハイトーンを活かす? 落ち着かせる?
“ブリーチのその後”提案お役立ち実例集
2019年4月1日発売 定価1,728円

きれいにブリーチする技術はもちろん、「一度ハイトーンにした後の継続的な施術をどうするか」ということも、高明度の需要が高まる中、さらに重要になってきています。そこで5月号では、ブリーチオンカラーの提案後、「ハイトーンを継続する場合」と「ハイトーンをやめる(落ち着かせる)場合」のそれぞれについて、2回目以降の来店でよくある事例をピックアップし、それらに対する施術の注意点や技術ポイントを整理。対応に困りがちな事例とその解決策を19ケース、ご紹介します。
SHINBIYO 2019年4月号
ラインと抜け感の両立が今っぽさのカギ
ただの“切りっぱなし”じゃない
重めボブの真実
2019年3月1日発売 定価1,728円

外ハネの切りっぱなしボブの流れから、ライン感のある重めボブが人気です。ただし、ベースを切るだけの本当の”切りっぱなし”のボブでは、重さが残って野暮ったかったり、扱いにくかったりして、お客様が満足する仕上がりにはなりません。オシャレ度や再現性などのクオリティが高い重めボブには、「素材にフィットしたライン設定」や「量感調整」、「抜け感を出すためのベースカットの工夫」や「質感づくり」など様々な仕込み=真実が隠されているのです! そこで4月号では、いつものワンレングスやローグラの重めボブをブラッシュアップするための技術を紹介していきます。
SOLD OUT
SHINBIYO 2019年3月号
グラデーションカラーとハイライトのいいとこどり!
人気沸騰! バレイヤージュ入門
2019年2月1日発売 定価1,728円

グラデーションカラーやハイライトが定番化している今、カラーで他店と差別化を図る上で、是非取り入れたいテクニックが「バレイヤージュ」です。筋状のラインをつくるハイライトと、根元から毛先に向けて明るくなるグラデーションの両方を同時に表現できるものとして、今、注目を集めています。ウイービングほど手間がかからないのに、コントラストの効いたデザインの幅の広さも魅力のひとつ。3月号では、基本的なテクニックから人気のデザインまでを詳しく解説。ダウンスタイルでもアレンジスタイルでも、今っぽく見せられるバレイヤージュ。新しい提案として、今すぐ活用してみてください。
SHINBIYO 2019年2月号
カッコいいに“色気”をちょっとプラス
今どき「ハンサムショート」のつくり方
2019年1月1日発売 定価1,728円

最近はファッションやトレンド的に、女性がメンズの要素を取り入れる傾向が見受けられますが、それはヘアスタイルも同様のようです。特にショートヘアにおいては、例えばスリークな質感やフォルムのコンパクトさなど、適度な”ハンサム感”がデザインを格上げするカギになっています。そこで今月は、マニッシュな雰囲気をベースにしつつも、バランスよくフェミニンさを取り入れたショートを「ハンサムショートと定義し、トレンドのショート提案に欠かせないポイントを分かりやすく整理していきます。
SHINBIYO 2019年1月号
リピートしてもらえるかはココで決まる!
感動させる前髪・顔周り
2018年12月1日発売 定価1,728円

お客様たちが毎日鏡でチェックし、気にするのが前髪&顔周りデザイン。わずかな差で、顔の見え方が大きく変わるため、お客様がもっともシビアに美容師の腕を見極めるところでもあります。その一方で、美容師サイドとしては、前髪のデザインがパターン化していたり、当たり障りのないデザインしか提案できていないことが少なくないようです。お客様がもっとも気にしている部分だからこそ、感動させられるような提案が大切! そこで1月号では、前髪、顔周りデザインを大特集。お客様一人ひとりにフィットする、前髪&顔周りを提案できるようになるための、ノウハウをお届けします。
SHINBIYO 2018年12月号
切りっぱなしのネクストトレンド
ボブウルフ&マッシュウルフ徹底攻略
2018年11月1日発売 定価1,728円

ボブやミディアムレングスで流行っている「切りっぱなしヘア」にも、そろそろ変化の兆しが。ワンレンのフォルムに飽きてきた女性たちへの次の打ち出しとして、最近ウルフが注目され始めているのをご存知でしょうか。ただし、ウルフと言っても一昔前のレイヤーベースのスタイルとは違うので注意が必要。今どきのウルフは、縦長感やくびれはありつつ、スソには厚みを残したり外ハネっぽく仕上げたりするのがポイントです。今月は、そんな新しいウルフスタイルを「ボブウルフ」と「マッシュウルフ」に分類し、それぞれのデザインのバリエーションや具体的なつくり方を紹介します。
SHINBIYO 2018年11月号
おろしてかわいい、上げたらもっとかわいい!
“アレンジ映え”する ハイライトのススメ
2018年10月1日発売 定価1,728円

最近の髪の長い女性たちにとって、シーンごとに髪のアレンジを変えるのは、より身近なことになっています。そしてそういった女性たちへの提案として、ハイライトが注目を集めているのをご存知でしょうか。ベースにハイライトが入っていると、ラフにまとめただけでも髪に立体感が生まれ、こなれ感も出るので、ベースが1色の状態よりも断然すてきに! 11月号では、上げてもかわいく見えるハイライトを「アレンジハイライト」と呼び、デザインやテクニックのポイントなどを紹介していきます。
SHINBIYO 2018年10月号
3人のブリーチマイスターが指南!
17レベル以上のハイブリーチ攻略BOOK
2018年9月1日発売 定価1,728円

ここ最近、サロンでのハイトーンの需要は高まるばかり。特に流行のペールトーンの色を出すには、17レベル以上の超高明度域のリフトが必要です。しかしこの領域は、ダメージや発色の濁りなどにつながりやすい高難度ゾーンでもあります。そこで今月は、ブリーチカラーのマイスター3名を緊急招集!それぞれの技術を余すことなく解説していただきました。ブリーチ剤のスペックが一目で分かる早見表や、Q&A企画、ハイトーン&ハイクオリティなヘアデザイン集もお見逃しなく!
SHINBIYO 2018年9月号
パーマ上手な美容師に学ぶ
“曲げるだけ”から始めるニュアンスパーマ
2018年8月1日発売 特別定価3,000円

今、女性たちが求める質感は、“しっかりカールやウエーブ”ではなく、“ちょっとしたうねりや動き”といったニュアンス感。髪を少し曲げるだけで柔らかさ、華やかさをプラスできること、手入れやアレンジがしやすくなることを上手く伝えれば、お客様もパーマをかけたくなるはずです。9月号では、パーマ上手&提案上手な女性美容師たちが、女性の気分にフィットするニュアンスパーマデザインや、そのつくり方、アプローチ方法を伝授します。
SHINBIYO 2018年9月号 特別付録
50~60代向け新デザインカラー
白髪率別ハイライトカラーBOOK
2018年8月1日発売 特別定価3,000円

オシャレや“私らしさ”に貪欲な、バブルを経験した女性が50代以上となった今、これまでの「ただ暗く染める」だけの白髪染めだけでは、満足しないお客様が増えてきました。白髪ベースだからこそ楽しめるデザインとして、また、白髪が伸びても目立ちにくいというメリットからも、グレイカラーにハイライトを入れるデザインは、必須のアプローチ。別冊では、すぐに使えるグレイ世代のハイライトデザインのバリエーションとテクニックをご紹介します。
SHINBIYO 2018年8月号
2018年メンズヘアの2大キーワード
「ニュアンス系」&「フェード系」をチェックせよ!!
2018年7月1日発売 定価1,728円

年に一度のメンズ特集は、今年の2大トレンドヘアをピックアップ。1つは、無造作な動きをつけたフロント重めのショートマッシュベースの“ニュアンス系”。もう1つは、サイドやバックをグラデーション状に短く刈り上げた男らしい“フェード系”です。それぞれの最新デザインをご紹介すると共に、デザインの肝となる、パーマ、刈り上げ、スタイリングのテクニックを伝授します。
SHINBIYO 2018年7月号
今、おしゃれ女子はみんな入れている!
ハイライトデザイン最前線
2018年6月1日発売 定価1,728円

今、再び注目されているハイライト。かつての根元から均一に入ったいわゆる“メッシュ”ではなく、「根元あけ・ランダム・細め」が今のデザインのキーワードのようです。7月号では、ハイライトカラーのトレンドセッター3名が、こだわりのテクニックと最新デザインを披露。また、今見直しておきたいベーシックとして、ハイライトのパイオニアである『kakimoto arms』監修のもと技術を整理します。
SHINBIYO 2018年6月号
カットの上手さは横顔に出る
奥行きショート攻略本!
2018年5月1日発売 定価1,728円

カットの技術力がデザインに顕著に出るのは、何と言ってもショートヘア。そして、そのクオリティは横顔にこそ表れます。いかに頭の形を美しく、首を細く長く見えるようにするかは、多くの美容師がこだわりを持ち、追求するところではないでしょうか。今月は、そんな美容師魂が燃えるショートヘアを大特集! 巻頭では「奥行きショート選手権」と題し、その場でモデルをカットする対決イベントを開催します。
SHINBIYO 2018年5月号
寒色系カラーのネクスト
新しい“オレンジ系カラー”がやってきた!
2018年4月1日発売 定価1,728円

近頃、トレンドに敏感な人から注目されている、中・高明度のオレンジ系カラー。今時のオレンジは、高彩度であっても“透明感”があったり、オレンジベージュと表現される、淡くて柔らかなニュアンスが求められているようです。そこで特集1では、新旧“オレンジ系カラー”を比較して新色の特徴を整理しつつ、最新オレンジ系カラーのデザイン、よくあるカラーチェンジのポイントなどを紹介します。
SHINBIYO 2018年4月号
旬のデザインと必須テクを整理しました!
失敗しないパーマメソッド2018
2018年3月1日発売 定価1,728円

イメージチェンジしたくなる春は、パーマの提案にはうってつけ。しかし、長く続くアイロン仕上げの影響もあってか、「パーマ提案の必要性を感じない」「パーマが苦手」という美容師も少なくないようです。そこで4月号では、提案の機会を少しでも増やすべく、パーマの最新情報を大特集。旬のパーマデザインから、重・軽2大トレンドのパーマつくり分け、軟毛・剛毛などの難素材への対応テクニックを整理してお届けします!
SOLD OUT
SHINBIYO 2018年3月号
定番になった今こそ、クオリティアップ!
グラデーションカラー完全攻略
2018年2月1日発売 定価1,728円

今では、定番となりつつあるグラデーションカラー。2~3年前から提案を続けているサロンでは、スタンダードなバレイヤージュによる塗布に加え、ハイライトを組み合わせるなど、グラデーションカラーの中でもクオリティを上げデザインの幅を広げています。そこで、人気サロンがつくる最新のグラデーションカラーのつくり方から、簡単塗布、リタッチの方法など、サロンワークの提案に欠かせない情報を整理し紹介します。
SOLD OUT
SHINBIYO 2018年2月号
ハイトーンをさらに柔らかく、透明感のある色に
最新! ブリーチ使いこなし術
2018年1月1日発売 定価1,728円

若い世代を中心に高明度のカラーをする人が増えています。その中でも最近の流行は、アルカリカラーだけでは出せないような、柔らかく透明感のある色。こうした色を表現するには、ブリーチが欠かせません。そこで今月号では、ブリーチの技術を徹底研究! ブリーチのスピーディな塗布の仕方やリタッチの方法、ブリーチ剤の比較やブリーチとセカンドカラーの関係、さらにグレイ世代へのブリーチ提案まで、今の時代に必要とされるブリーチの情報すべてをギュッとこの1冊に盛り込みました。
SHINBIYO 2018年1月号
古い、イタいと言わせない!
アラフォーの定番スタイルをアップデート!
2017年12月1日発売 定価1,728円

30代に入ったころから「安心な定番スタイル」を続けてきて、いつの間にかアラフォーに。本人が気づかないうちに、トレンドからも年齢的にも少しずれ、ちょっと“惜しい”ことになっているアラフォー女性が多発中! 美容師側が新しい提案をサボり、いつもと同じスタイルを提案しつづけてきたことにも原因があるのではないでしょうか?そこで、“惜しい”原因を整理しアップデートさせる方法を紹介します。
SHINBIYO 2017年12月号
髪質改善に本気で取り組む!
ヘアケア&頭皮ケアの最前線
2017年11月1日発売 定価1,728円

美髪はいつの時代も女性の憧れですが、ナチュラルさやヘルシーさが好まれる昨今、そのニーズはさらに高まっているようです。
12月号は、最近頻繁に聞くようになった「髪質改善」というキーワードに着目し、 よりダメージレスな施術を実現する技術や、新しいトリートメントメニューの可能性、髪と頭皮のケア力向上につながる知識について掘り下げていきます。
SHINBIYO 2017年11月号
大人こそパーマ!
達人たちが教える40代からのアプローチ術
2017年10月1日発売 定価1,728円

7月号に続き、パーマ比率UPプロジェクト第2弾! 11月号は、アラフォー・アラフィフ・アラカンの大人世代に向けたパーマアプローチです。加齢による髪のボリュームダウンや顔の輪郭の変化をカバーしながら、華やかさをプラスするデザインの他、グレイカラーとの組み合わせ、かかりにくい・傷みやすい加齢毛に対するテクニックを紹介します。
SHINBIYO 2017年10月号
抜け感を生み出すカットの新常識&
秋冬トレンドショート
2017年9月1日発売 定価1,728円

ファッションもライフスタイルも“ナチュラルさ”や“抜け感”が好まれ、女性たちの気分に合うのは、自然な動きと柔らかいデザイン。10月号では、今の時代に求められる抜け感をつくるために必要なカットテクニックを、旬なスタイルと共にご紹介していきます。また特集2では、新鮮な秋冬ショートのデザインを旬のヘアカラーと組み合わせて提案します。
SHINBIYO 2017年9月号
モテ系、ギャル系、オシャレ系
寒色系カラー大好き女子のこだわりに応える!!
2017年8月1日発売 特別定価3,000円

いまやヘアカラーのスタンダードは寒色系といわれる時代。今回は、2017年3月号「寒色系カラー」特集の第2弾として、「客層によって求められる寒色系カラーの違い」に着目した特集をお送りします。
男の子受けもバッチリな色にしたい女性や、外国人風の明るい色が好きなギャル系の女性、さらにファッショントレンドに敏感な女性まで、彼女たちが求める寒色系カラーのデザインやこだわりを叶えます!
SHINBIYO 2017年9月号 特別付録
人気のスタイルがすぐできる!
旬の5大メンズヘア徹底研究
2017年8月1日発売 特別定価3,000円

今、若い世代のメンズに人気の①ツーブロックレイヤー、②スキンフェード、③ショートマッシュ、④マッシュ系パーマ、⑤束々カットの5大スタイルの技術を基本から解説。ニーズの高いデザインのつくり方を詳しく紹介していきます。この別冊を見れば、ヘアカタ、SNSに掲載されている類似スタイルの完コピも可能です!
SHINBIYO 2017年8月号
頭皮と既染部に負担をかけない!
安心して続けられるグレイカラー
2017年7月1日発売 定価1,728円

8月号はグレイカラーの2本立てでお届けします! 技術のキーワードは“安心して続けられること”。少なからず負担がかかるヘアカラーの頭皮トラブルの基礎知識やアルカリカラー剤以外の使いこなしの工夫を特集。また、白髪だからこそできる“活かす・ぼかす”ヘアデザインをご紹介します。
SHINBIYO 2017年7月号
“フラッフィーパーマ”デザイン集&
“パーマ年間サイクル”のすすめ
2017年6月1日発売 定価1,728円

ボブやミディアムレングスで流行っている「切りっぱなしヘア」にも、そろそろ変化の兆しが。ワンレンのフォルムに飽きてきた女性たちへの次の打ち出しとして、最近ウルフが注目され始めているのをご存知でしょうか。ただし、ウルフと言っても一昔前のレイヤーベースのスタイルとは違うので注意が必要。今どきのウルフは、縦長感やくびれはありつつ、スソには厚みを残したり外ハネっぽく仕上げたりするのがポイントです。今月は、そんな新しいウルフスタイルを「ボブウルフ」と「マッシュウルフ」に分類し、それぞれのデザインのバリエーションや具体的なつくり方を紹介します。
SHINBIYO 2017年6月号
IT’S MY SUPREME BOB
ボブの重軽コントロール読本
2017年5月1日発売 定価1,728円

ボブやミディアムレングスで流行っている「切りっぱなしヘア」にも、そろそろ変化の兆しが。ワンレンのフォルムに飽きてきた女性たちへの次の打ち出しとして、最近ウルフが注目され始めているのをご存知でしょうか。ただし、ウルフと言っても一昔前のレイヤーベースのスタイルとは違うので注意が必要。今どきのウルフは、縦長感やくびれはありつつ、スソには厚みを残したり外ハネっぽく仕上げたりするのがポイントです。今月は、そんな新しいウルフスタイルを「ボブウルフ」と「マッシュウルフ」に分類し、それぞれのデザインのバリエーションや具体的なつくり方を紹介します。
SHINBIYO 2017年5月号
エイジング毛でもこわくない!
40代からの大人ストパー攻略
2017年4月1日発売 定価1,728円

世代を問わず、需要のあるストレートパーマですが、40代以上のエイジング毛の場合、従来のクセとエイジングによるクセ、それぞれの対応が求められます。特集では、難しい素材と技術だからこそ、他のサロンとの差別化につながる「大人ストパー」を総力取材。エイジング毛を傷めず、ふんわり自然なストレートに仕上げるためのテクニックを中心に、デザインや大人ストパーが好評のサロンルポも併せて紹介します。
SHINBIYO 2017年4月号
揺らぐ毛先に春が来た!
今、ロングはレイヤー時代
2017年3月1日発売 定価1,728円

ロングヘアを楽しむ女性の間で、「動きがほしい」というニーズが高まっています。動きを出すには、パーマやアイロンの質感との相性もよく、バリエーションを広げるレイヤーカットが必須! そこで4月号では、レイヤーをテーマにロングヘアを大特集! 久しぶりに到来したレイヤー時代を、乗り切るための情報満載でお届けします。
SOLD OUT
SHINBIYO 2017年3月号
今やカラーのスタンダード!
寒色系カラーを徹底攻略
2017年2月1日発売 定価1,728円

「ナチュラル系」よりもスタンダードとなった「寒色系カラー」。 日本人の硬い髪を柔らかく見せることができるスモーキーなグレージュや赤味を抑えたブラウン系は、幅広い女性たちに支持され、またオシャレに敏感な女性たちの間では、色味を強く出したアッシュ系やブルーバイオレット系に注目が集まっています。一方、メーカー各社からも、これまで難しいとされていたアッシュ系が簡単に出せるカラー剤が続々と発売されています。…
SHINBIYO 2017年2月号
ゆらぐ毛先で脱コンサバ!
“ニュアンスミディアム”のつくり方
2017年1月1日発売 定価1,728円

ミディアムレングスは、無難な印象でこれまでは積極的にデザインを楽しむというイメージが薄かったようですが、最近は肩辺りで動く毛先が抜け感やゆらぎを生み、さりげない女性らしさや色気を演出しやすいと人気が高まっています。この特集では、今知っておくべきミディアムスタイルの情報をまとめて紹介していきます。
SHINBIYO 2017年1月号
サロンワークから撮影までスタイリング大研究
今こだわるべきは質感づくり
2016年12月1日発売 定価1,728円

ヘアスタイルのトレンドの変化に伴って、そのテクスチャーの表現も多様化しています。そこで、今月は一歩踏み込んだスタイリングテクニックに注目。撮影に使える有名デザイナーのクリエイティブなテクニックから、サロンワークですぐに提案できるこの冬のトレンドテクニック、さらに難素材への対応法まで幅広く紹介します。
SHINBIYO 2016年12月号
冬の人気2大スタイル研究
えり足すっきりショート&切りっぱなしボブ
2016年11月1日発売 定価1,728円

この冬提案したい2大スタイルを取り上げたカット特集です。冬の装いと相性抜群の“えり足すっきりショート”は定番スタイルから素材対応テクまでを紹介。旬の“切りっぱなしボブ”は、ワンレングスのカットだけではつくれない、今っぽい垢抜けた雰囲気を出すためのディテール処理、スタイリングを解説します。
SHINBIYO 2016年11月号
アイロンで表現する人気の形状
“波ウエーブ”をパーマでつくる!
2016年10月1日発売 定価1,728円

ヘアアイロンで山折りと谷折りを繰り返してつくる波ウエーブは、内巻きやスパイラル状のウエーブとは違った均一な横波感が特徴です。今月は5名のデザイナーに、この形状をパーマでどこまで再現できるのか挑戦してもらいました。具体的な施術方法と併せて、これからのパーマ提案の参考にしてみて下さい。
SHINBIYO 2016年10月号
テイストミックスがカギ
カジュアル化時代の女性像つくり分けガイド
2016年9月1日発売 定価1,728円

かつてはファッション誌のテイストで分類できた女性像が、近年非常に曖昧化。幅広いジャンルや年齢層でファッションのカジュアルダウンが目立っているようです。この傾向に合わせ、スタイルづくりのアプローチはどう変えていくべきなのか。今月は、現在の細分化した女性像の微妙なつくり分けに迫ります。
SHINBIYO 2016年9月号
ダメージレス&豊富な色表現が可能に!
塩基性カラー最新活用術
2016年8月1日発売 特別定価3,000円

今、注目されている塩基性カラー。ノンジアミンなのでダメージレスカラーとして期待ができるほか、カラーバリエーションが豊富なので、デザイン表現の幅が広がります。塩基性カラー導入のヒントからすぐ使えるデザイン&技術まで必見のラインナップでお届けします!
SHINBIYO 2016年9月号 特別付録
加齢によるボリューム不足をふんわり素敵ヘアに大変身!
60代のフロントトップ攻略BOOK
2016年8月1日発売 特別定価3,000円

60代のモデルをそろえ、エイジングによる顔の輪郭の変化などに対応したヘアスタイル16点を技術解説付きで紹介。さらに、フロント・トップにふんわり感を出す“カットテクニック”“パーマテクニック”をはじめ、60代女性の接客術も紹介した充実の一冊です。
SHINBIYO 2016年8月号
サロンワークでの困ったを解消する!
パーマ&カラー 3大トラブル毛対策
2016年7月1日発売 定価1,728円

ヘアケアに対する意識の高まりや薬剤の進化によって、一昔前と比べると極端なダメージ毛は少なくなりました。しかし、ブリーチを繰り返したハイトーンや、縮毛矯正によるタンパク変性などの“トラブル毛”がまだ存在するのが実情。そんな難易度の高い髪にはどんな施術が最適か、パーマとカラーの3大トラブル毛を取り上げて紹介していきます。
SHINBIYO 2016年7月号
ハネもうねりもデザインになる
クセ毛を活かした“やわらか・ルーズ”カット
2016年6月1日発売 定価1,728円

やわらかでルーズな質感が旬になっている今、クセ毛は「ストパーで伸ばす」のではなく、できる限り、髪本来の質感をデザインとして活かすことが求められています。ですが、どんなクセ毛も活かせるかというと難しい部分もあり、比較的活かしやすいクセを見極めることが大切になります。そこで、日本人に多いクセ毛のタイプを中心に、「クセ毛を上手に活かすための技術」を幅広く紹介していきます。
SHINBIYO 2016年6月号
薄毛から生え際対策まで
メンズの顔周りお悩み解決!
2016年5月1日発売 定価1,728円

メンズの一番の悩みといえば、“薄毛”。細毛、軟毛によりボリュームが出ないことや、生え際の後退やトップ周辺の薄毛の影響で、ヘアスタイルに悩む20代、30代も少なくありません。そこで6月号では、メンズの顔周り、薄毛の悩みを解決する技術、デザインを大特集! 適切なカットを施せば、彼らの悩みを解決するだけでなくヘアスタイルを楽しんでもらうことも可能に。メンズ客に足を運んでもらうための情報満載でお届けします。
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