1,320円

TOMOTOMO '15年11月号
 

TOMOTOMO \'15年11月号
■カットでつくるふんわり質感♪
今どきヌケ感パーマはレイヤーでキメる!


今、パーマの質感に注目が集まっています! この数年、アイロンでカールを出すスタイリングで“パーマっぽさ”を演出することが多かったのですが、その流れにも変化がありそう。中でも今っぽいのは、ウエーブの重なりによって生まれる軽やかな動きを表現した、ふんわりヌケ感のあるデザインです。そんなパーマならではのデザインには、実はカットがとっても重要! むしろ、カットの段階で仕上がりがほぼ決まると言っても過言ではありません。特に、幅の広い段差をつくることができる「レイヤーカット」は、パーマデザインづくりの中で、キーとなるテクニック。そこで11月号のTOMOTOMOでは、今どきパーマとレイヤーカットにどんな関係があるのか、その秘密を徹底解剖していきます!

DESIGN VARIATION
ナチュラルからモードまで
重軽カットでつくる今どきウエーブデザイン
オオモトシンイチロウ 小松圭介 [BRIDGE]
神田剛弘 高橋正樹 [PHASE]

[パーマのカット1]
カットの段差でヌケ感はどう変わる?
レイヤーカットとふんわりパーマの関係
坂狩トモタカ [AnZie]

[パーマのカット2]
軽さのベストバランスはどのくらい?
セニングで最適ボリュームコントロール
MARBOH [MAGNOLiA]

束感カットなら、シンプルワインディングでも大丈夫!
脱・もこもこ頭のカット&パーマ
山本真梨子 [LILI]

COVER DESIGNER
密山京河 [LIM]

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