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経営とサイエンス'18年12月号
 

経営とサイエンス\'18年12月号
■パーマ比率が高い技術者から学ぶ
パーマ客を増やすヒントは「エイジング」


美容室のメインメニューの一つであるパーマの客数が伸び悩んでいます。その原因には、各種のアンケート調査などから、消費者のパーマ離れや、提供する美容室側からの提案が少なくなっていることなどがあげられています。ただ、そういった状況の中でも、確実にパーマ客を確保し、コンスタントに比率を35%以上維持しているサロンもあります。
そこで、12月号の特集では、パーマ比率35%以上のサロンに取材し、高比率のポイントを「エイジング」対応に置き、技術やデザイン面からと、接客面からのアプローチによって、その高比率の秘密を読み解きます。また、その裏付けとなるエイジング毛の特徴や薬剤対応についての知識的な部分からのアプローチもお届けします。

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