1,728円

SHINBIYO'19年07月号
 

SHINBIYO\'19年07月号
■活かせるところは活かし、いらないところは抑える
今どきデザインのためのクセ毛対応術


女性のクセ毛への悩みが尽きない中、美容師サイドのクセ毛への対応は、時代と共に変化。かつては、「クセ毛=いらないもの」というスタンスで、ストパーで全頭をまっすぐにする、またはある程度カットで収めてブローで伸ばす、というアプローチが主流でした。しかし今は、動きやニュアンスのあるヘアデザインが求められていることもあり、想定しているデザインに対して「活かせるクセはなるべく活かし」、「不要なクセは収める」という考え方に変わってきています。7月号では、「今どきデザインのためのクセ毛対応術」と題し、「カット派」「パーマ派」「ストパー派」「部分ストパー派」と4つのカテゴリーに技術を分け、それぞれのクセ毛への考え方から具体的な対応法まで、最新のクセ毛へのアプローチ法をご紹介します!

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