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美容と経営'13年02月号
 

美容と経営\'13年02月号
■[サロン活性化計画・第2弾]
「超・顧客主義」
真のお客様目線でサロンの接客、サービス、メニューを進化させる


サロンでは、顧客満足度を高める1つの基準として、「お客様目線」で接客やサービスを検討することが多いと思います。その場合、お客様の要望をメニューやサービスに反映させるために、アンケートのような手法を使ってお客様の声を集めたり、日常のお客様との会話の中から拾ったりすることが多いのではないでしょうか。最近ではFacebookなどのSNSを活用して顧客の声を集め、そこから新メニューを導入した例もあるようです。
お客様目線で接客やサービス、メニューなどを再検討する際に、実際にお客様の声を集め反映させるやり方と、お客様の要望などを想定した上でサロンが先回りをして改善するやり方がありますが、いずれにしても真のお客様目線にいかに近づけられるかが課題となります。
2月号の巻頭特集では、「超・顧客主義」と題して、消費者アンケートなどからサロンにおける顧客目線をお客様はどう感じているかを探り、サロンはもちろん他業種の事例も含めて「真の顧客主義とは?」を探っていきます。

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