デザインで人を幸せにする
NHDK 関西地区コミュニケーションパーティー2018/美協日本ヘアデザイン協会関西地区

美協日本ヘアデザイン協会(横田敏一理事長)の関西地区(長谷卓地区長)は、12月3日(月)、大阪市中央区道頓堀ホテルにおいて、NHDK 関西地区 コミュニケーションパーティー2018を開催した。

冒頭、挨拶にたった横田理事長は「同会は非常に長い歴史がある。62年前より春~夏と秋~冬の年2回ニューライン発表会を行っている。各地区の選ばれた設定委員がトレンド情報を持ち寄り創作している。関西地区長の長谷氏も長くモード設定委員になって頂いている。同会では30~50歳前半の新会員を募っています」と語り続いて、長谷地区長は「関西地区は、台風と地震によって大きな被害に遭った。しかし、大阪万博の開催かが決まりワクワク感がある。デザイン協会は62年続いている会で、本年もPRショーを2回開催した。人手問題、出店、顧客減少、廃業増と様々な問題を皆が同じ悩みを抱えている。そんな中で日本人のモードをつくり、デザインで人を幸せに出来る業界です。同会のPRをよろしく」と述べた。

この後、京都理容美容専修学校の三田清美校長の乾杯の発声で懇親会に移り、抽選会などで賑わった。

(横田敏一理事長)の関西地区(長谷卓地区長)は、12月3日(月)、大阪市中央区道頓堀ホテルにおいて、NHDK 関西地区 コミュニケーションパーティー2018を開催した。

冒頭、挨拶にたった横田理事長は「同会は非常に長い歴史がある。62年前より春~夏と秋~冬の年2回ニューライン発表会を行っている。各地区の選ばれた設定委員がトレンド情報を持ち寄り創作している。関西地区長の長谷氏も長くモード設定委員になって頂いている。同会では30~50歳前半の新会員を募っています」と語り続いて、長谷地区長は「関西地区は、台風と地震によって大きな被害に遭った。しかし、大阪万博の開催かが決まりワクワク感がある。デザイン協会は62年続いている会で、本年もPRショーを2回開催した。人手問題、出店、顧客減少、廃業増と様々な問題を皆が同じ悩みを抱えている。そんな中で日本人のモードをつくり、デザインで人を幸せに出来る業界です。同会のPRをよろしく」と述べた。

この後、京都理容美容専修学校の三田清美校長の乾杯の発声で懇親会に移り、抽選会などで賑わった。