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「HANGOUT」トークセッションREPORT【後編】

「HANGOUT」トークセッションREPORT【前編】では、勢いのある20代デザイナー3名にコンテストにかける想いや、実践してきたことについて伺いました。【後編】では、JHA大賞部門グランプリ受賞デザイナーである『kakimoto arms...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO3月号『bianca』岩田和博さんに聞く”差別化”できるブラウン提案

3月号の特集は「差がつくブラウン」ハイトーンカラー人気の影響もあり、ブラウンベースのカラーでも透明感が欲しいというニーズが高まっているようです。しかし、職業や校則の都合だったり、傷ませたくないなどの理由から、明るさや透明感をブリーチなしで表...
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「HANGOUT」トークセッションREPORT【前編】

『utuwa』黒須光雄氏と『Ii』高木貴雄氏が、2024年に始動したクリエイティブイベント「HANGOUT」。今年の活動の第一弾として、2月16日(月)に東京・高円寺の『loca』にてトークセッションが開催されました。豪華ゲストがスピーカー...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO2月号『nanuk』サノさんに聞くレイヤーとパーマのネクスト

2月号の特集は「最旬レイヤーパーマ&難素材対応テク」カットベースのトレンドが軽めへとシフトし、レイヤーを入れたスタイルが増えたのと連動して、パーマ人気が高まってきています。昨今のトレンドは、前髪や顔周りにもしっかりめにウェーブやカールを出す...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO1月号『PEEK-A-BOO』栗原貴史さんが考えるカット力+α

1月号の特集は「お客様を呼ぶカット力の磨き方」この10年ほどで、スタイリストデビューの早期化、それに伴うカットカリキュラムの簡略化の流れがかなり進みました。早くから集客・入客しやすくなった一方で、打ち出すスタイルの極端な絞り込みが、やがて”...
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ヴィダル・サスーン現トップに聞く Mark Hayes インタビュー(後編)

『ヴィダル・サスーン』の最高責任者のマーク・ヘイズ氏のインタビューの後編をお届けします。フリーランス美容師が増える中で、世界的に課題となっている技術の継承問題について伺いました。――今、日本ではフリーランスの美容師が増えていて、業界全体でサ...
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ヴィダル・サスーン現トップに聞く Mark Hayes インタビュー(前編)

9月に来日した『ヴィダル・サスーン』の最高責任者のマーク・ヘイズ氏にスペシャルインタビュー。20年以上にわたってトップを務め、世界中の美容師に技術や美容哲学を指導している彼に「美容師に大切なこと」、そして「現在の美容業界の課題」について聞い...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO12月号『LECO』内田聡一郎さんに聞く 20代美容師の今と40代美容師のこれから

12月号の特集は「イケイケ20代とバリバリ40代」SNS上の発信の工夫や技術の特化で、集客に成功する20代が目立つようになってきています。また、業界内の大きなコンテストでも優秀な結果を残す若手デザイナーが増えており、今後の動きが益々注目され...
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『in chelsea』15周年記念ヘアショー 照屋寛倖さんインタビュー

11月3日(月)名古屋の千種小劇場にて、『in chelsea』が15周年記念ヘアショーを単独で開催。会場には、名古屋の美容師の方々を中心に、全国から200人を超える人々が集まり、『in chelsea』の世界観が詰まった幻想的で美しいステ...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO11月号『Wille』志賀さん流 塩基性カラーの使いこなし

11月号の特集は「塩基性カラー使いこなしガイド」ハイトーンカラーが普及し、活用シーンが多くなった塩基性カラー。剤自体も色数や剤型までバリエーションが広がっています。アルカリカラーにはない発色を可能にする塩基性カラーですが、きれいに色出しする...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO10月号『vacilando』細井 豊さんが考える今どきのセニング事情

10月号の特集は「ベースカットとセニングのベストバランス」アジア人は元々の毛量が多かったり、骨格的に重さが溜まりやすい場所があることが多いため、ベースカットの正確さと同等に、セニング(削ぎ、量感調整)の的確なコントロールも重要と言えます。し...