パーマ

【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO3月号『DaB』河原木さんに聞く「デビューヘ…

『DaB』河原木佑弥さんが考える、初めてのブリーチ(ハイトーンカラー)、初めてのパーマ提案時に大切なことをお聞きしました

パーマ名人『MAGNOLiA』DAISUKEさん こだわりの“うろこ”型スライスとは?

今回、注目するのは、パーマをかける時のスライスの取り方です。 国家試験やワインディングコンテストなどでオールパーパスを巻く時は、直線的なラインでスライスを取り、整然とロッドを配置していましたよね。 あんなふうに、...

【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO12月号表紙『TOH』石原慎太郎さんの「タテ…

12月号は「タテマキ」パーマを大特集 ハイトーンカラーが主流なこともあり、パーマ提案はあまり活発ではないようですが、そんな今こそ、積極的な打ち出しが差別化につながります。 そして、今パーマのデザインで着目したいのが「タテマキ...

パーマスタイルを今っぽくする、顔周りの「タテマキ」のポイントとは?

12月号の特集は、「平巻きでは出せない、根元からの動きがマスト! 『タテマキ』活用でつくる抜け感パーマ」では、クリエイティブチーム「パーマモリアゲヨウカイ」のメンバー4人の皆さんと共に、これからのパーマデザインについて考えました! ...

毛髪診断が苦手という美容師さんでも 自信が持てる製品をつくりたかった

いま注目の、あの製品が生まれた背景を 発売メーカーのトップに直撃インタビュー! 製品に込めた思い、企業として大切にしていることなど、 根掘り葉掘りお聞きします。今月は3月に発売された超微還元トリートメントシステム『mirAI』を 中心にCUTICULAの開発スタンスまで一木代表に伺いました。

自然に見せたいなら左右対称に巻かない。【動画で見れる7月号連載】

7月号連載企画The 5APPROACHを担当してくれたのは『MAGNOLiA』のDAISUKEさん。顧客の8割はパーマスタイルだそうですが、7月号でも5つのうち2スタイルはウェーブヘアを披露してくれました。 コイル状のウ...

有本直幸×AISIN 『Hydraid』のゆるませ膨潤 体感セミナー開催!

2023年3月14日、新美容出版B4ホールにて、有本直幸氏(SOEN.Labo)を講師に招き、極小の水粒子を放出する機器『Hydraid(ハイドレイド)』の特長と同機器を使用した施術を紹介するライブセミナーが開催された。 延べ2千人のお客様に対して様々なメニューで『Hydraid』を試し、知見を得たという有本氏が語った、その特長と活用術の一部をご紹介。

初代ロッドからたゆまぬ改良を続け、 薬液の浸透の良さと巻きやすさを実現

長く売れている「ヒット製品」には、愛される理由があります。 このコーナーでは、そんな珠玉の逸品を取り上げ、ヒットのヒミツを大解剖。 ユーザーに愛される理由を様々な角度から探ります。 1975年の初代から改良を続け、 1992年に3代目のF型が登場

永久保存版「売れるメンズパーマ戦略」最終回はツイストスパイラルセンターパート!

1月号から半年連載した「売れるメンズパーマ戦略」、無事最終回を迎えることができました。 fifthの人気スタイルを毎月1点ずつ解説してもらいましたが、社内教育用に整理されただけあって、技術がとても合理的。これまでメンズパーマは...

【YONAYONA CHEMICAL】検証レポート/リムーブ&リセットの主力成分「高機能アルカリ還元…

パーマやカラー、トリートメント、処理剤etc.……、 いろんなケミカルプロダクツのパフォーマンスを 夜な夜な検証している研究熱心な美容師さんを毎回、お一人、ご紹介する 「YONAYONA CHEMICAL」 ...