パーマ

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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO2月号『nanuk』サノさんに聞くレイヤーとパーマのネクスト

2月号の特集は「最旬レイヤーパーマ&難素材対応テク」カットベースのトレンドが軽めへとシフトし、レイヤーを入れたスタイルが増えたのと連動して、パーマ人気が高まってきています。昨今のトレンドは、前髪や顔周りにもしっかりめにウェーブやカールを出す...
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健康毛からハイダメージ毛、エイジング毛etc. あらゆる髪質に対応できる「ストレート&カール」シリーズ

「化粧品ジャンルで一番伸びるプロダクツをつくろう」を旗印に開発された『クオライン』。同シリーズが発売されたのは、2010年、今から15年前のことだ。当時はまだ「化粧品=伸びない」と言われていた時代。『クオライン』はクセ毛への効果を発揮し、瞬く間に多くの美容師の間に広まった。
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO8月号『apish』宮下浩一郎さんに聞くホット系パーマの可能性

8月号の特集は「最新ホット系パーマ」コールドパーマとは違う弾力のあるカール感や、持ちの良さが魅力のホット系パーマですが、かつては作用が強い薬剤や熱の影響によるダメージがネックになっていました。しかし、近年の薬剤や機器の進化によって、昔よりも...
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【レポート】”本物の中間巻き”を知りたくないですか? その2.

2回転の中間巻きのかかり上がりの特徴は、大きなCカールで、これは毛先巻きでは表現することはできないーー。前回は、このことについてパーマレジェンドの『ANTI』小松利幸さんにお話を伺いました。小松さんによれば、毛先巻きで大きなCカールがつくれ...
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【レポート】”本物の中間巻き”を知りたくないですか? その1.

突然ですが、こちらの毛束の仕上がりを見てピンときた方は相当なパーマ通ですね!大きなCカールが出ています。しかもバウンシーな弾力感があるようにも見えます。さて、こちらはどんな巻き方で巻いたでしょうか?答えは、中間巻きをした時のかかり上がりにな...
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カラーとパーマのダメージの違いに着目しそれぞれの修復に特化させたケア剤

株式会社CUTICULAと言えば、独自製法のレブリン酸の特性を最大限に活かしたパーマ剤、カーリング料のシリーズで、ケミカル施術に関心の高いサロンから大きな支持を得ているメーカーである。そのCUTICULAで、実はパーマやヘアカラー施術の際に「なくてはならない製品」として、導入サロンがセットで用いているケア剤がある。それが今回ご紹介する『ハイドロフォビック クリアメイクピース5 KIWAMI‐3 C/B MC』と、『同 MJ』(以下『MC』『MJ』)だ。
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO3月号『Velvet on the BEACH』桜井章生さんに聞く、大人女性のミディアム~セミロングに必要なこと

3月号の特集は「くびれミディアムのカット&パーマ」ヘアケア意識の向上や、トリートメント・髪質改善メニューの進化もあり、年齢を重ねてもきれいに髪を伸ばす大人の女性が増えています。ただし、それでもエイジングに伴う髪質や毛量の変化は少なからずあり...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO12月号『YA』ヤマザキケンユウさんに聞く、今パーマを勧めるべき理由

『YA』のヤマザキケンユウさんに、今のヘアトレンドの流れや具体的なパーマのアプローチ方法についてお聞きしました!
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO6月号『Cocoon』SAKURAさんが考える”ポイントパーマ”の使いどころ

ポイントパーマ特集の表紙をご担当いただいた『Cocoon』SAKURAさんに、ロッド数本でなりたいヘアの希望を叶えられるというお話を聞きました
ストレート

異なる髪の個性に細かくアプローチし、 多彩なデザインや質感を思い通りにつくるパーマシリーズ

薬剤選定の難しさ、伸びない・かからないといった仕上がりの不安定さ、熱変性によるダメージなどの失敗が懸念され、ともすると敬遠されがちなパーマ施術。しかし、それらの不安を解消し、近年のパーマ市場において躍進を続けているのが株式会社アリミノの『QUOLINE』だ。2010年に発売、2014年のリニューアル以降、右肩上がりの売り上げを続ける同シリーズだが、特に2018年の再リニューアル時から2023年度(3月まで)の出荷本数を比べるとなんと約440%アップというから、その勢いがいかほどかが感じられることだろう。
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO3月号『DaB』河原木さんに聞く「デビューヘア」対応の心得

『DaB』河原木佑弥さんが考える、初めてのブリーチ(ハイトーンカラー)、初めてのパーマ提案時に大切なことをお聞きしました