【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO7月号表紙『K-two』饗場一将さんが考える「似合わせ」と「メイクの可能性」

7月号は「ヘアで『輪郭』&『顔色』コントロール」をテーマにした特集です。

気温も上がってマスクを外す女性が増えてくる中、久々にマスクを外したことでちょっと気恥ずかしさを感じたり、今の髪型に違和感を感じたりする女性も少なくないようです。

そこで美容室ではヘアデザインでどんな対応ができるのか?

今号は輪郭や骨格のバランスを良く見せるためのカットやパーマ、顔色を血色良く見せるためのカラーの技法や考え方を紹介しています。

 

そして表紙をご担当いただいたのが、”小顔理論”でお馴染み『K-two』の饗場一将さん。

輪郭別の似合わせ理論については誌面でも解説していただいているので、是非そちらを参考にしてみてください。

 

実は饗場さん、『K-two』に所属しながら『MAISON DE PRIMA』というアイブローサロンを経営されています。今回のインタビュー動画では、今のヘアの似合わせのニーズに加えて、饗場さんの「メイク提案」に関する取り組みについて詳しくお聞きしました。

一緒にご登場いただいたのは『MAISON DE PRIMA』で「touch」というメイクアップ提案(&レクチャー)メニューを手掛け、表紙のメイクも担当してくださったメイクアップアーティストの平山竜己さん。

これからサロンのメイク提案に役立ちそうなヒントがぎっしり詰まったお話です。

是非動画をご覧ください!

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