Amatora aphia SALON REPORT ずっと触りつづけていたくなるカシミヤ質感へ。

ずっと触りつづけていたくなるカシミヤ質感へ。
「トリートメント比率が上がる」「店販としてもリピート率アップ」と話題のAmatora aphia。
その導入実例をレポート!

uka 東京ミッドタウン 六本木/東京・港区
スタイリスト  茆原立旗さん


導入1か月で390人を達成したヒットメニュー。

効果が長続きするとお客様から好評

『uka 東京ミッドタウン 六本木』は30~40代のお客様が過半数。根元のリタッチで毎月来店される方も多いのですが、度重なるカラーでパサつくのが悩みという声をお聞きするため、ケアにも力を入れています。
『aphia connect』に関しては評判を聞いて興味を持ち、昨年12月からメニュー化しました。僕は「ケア科」というサロン内のケア研究チームのリーダーなのですが、実際に試す段階で「これはいいものだ」という確信がありました。全スタッフに正確に使ってもらうため、2か月間のトレーニング期間を置き、使い方やお勧めの仕方を練習しました。その結果、初月で390人のお客様にお試しいただき、毎年閑散期と言われる1月、2月でもトリートメント比率は大きく下がりませんでした。これは毎月来店される方が『aphia connect』をリピートされた結果だと考えています。
コネクトシリーズの良さは、ハイクオリティかつスピーディな点。お客様には時間をかけたくないという方も多いのですが、これはシャンプー台だけで完結し、順番に重ねて短時間で終わりますよ、とお伝えすると一度はやってみたいと言っていただけます。そこからリピートにつながったのは、やはり持ちの良さだと思います。時間的にはクイックトリートメントと変わらないのに、持続力は倍以上と言う方もいらっしゃいます。
僕の推しは1Nと2N。ここで髪内部でイオンコネクト結合ができるかどうかで仕上がりが変化します。導入前に時間をかけ、その大事さをスタッフ全員で共有できたことも、現在の高いリピート率の理由だと考えています。

 

RUMI/愛知・高浜市
代表  村松祥子さん


導大人のお客様が求める質感がつくりやすい。
指名買いにつながる商品力の強さが魅力

『RUMI』は先代の母が1970年にオープンして以来、お客様と生涯寄り添っていける美容室を目指しています。その思いは二代目である私の代になっても変わらず、現在は私自身の元エステティシャンという経験を活かしたトータルビューティサロンとして展開しています。ヘア部門も様々なスペシャリストを育成し、専門性の高いスタッフ同士が協力し合っています。
サロンのコンセプトに厚い信頼を寄せてくださるお客様も多く、そうした方々に『RUMI』セレクトの最新美容トレンドをご紹介できたら、という思いで6年程前から「ビューティウイーク」というイベントを始めました。その準備期間に知ったのが『aphia』でした。元々新しいトリートメントをご紹介したいと、2年程探していたのですが、実際に『aphia connect』を試してみて「これは大人のお客様が求める質感」だと、ピンと来ました。
『aphia connect』の魅力はなんといってもツヤが出るのにべたつかず、風合いがさらっとしているところ。昨年の導入以来、サロントリートメントを希望する約9割の方が『aphia connect』をお選びになります。また、店販品も人気があり、特に大人の方にはうねりが落ち着くとピュアラインのシャンプー&トリートメントが人気です。
髪が変わっていくのがお客様ご自身でも実感できるため、使い続けていただく方も多く、『aphia』導入後は単価が1,000円アップし、店販比率も平均17%から21%へとアップしました。こうしたお客様の反響の高さが支えとなり、スタッフも自信を持って『aphia』をお勧めしています。




株式会社Amatora http://aphia.jp

月刊『SHINBIYO』2025年6月号・タイアップ広告より転載