ヘアケア&頭皮ケアの重要性について、『NOT』長門政和×Panasonic Beautyの…

※このホームケア対談は、弊社から長門様に依頼をし、頂いたコメントを編集しています 私たちの生活にも馴染み深い家電メーカーであるパナソニック株式会社は、ヘアケアや頭皮ケアの分野でも非常に優れた商品をつくっています。今回は「髪のお悩み解決人」...

『go s go』迫川さんが掲げる「吉祥寺No.1宣言」の本当の意味

現在、東京・吉祥寺に2店舗を展開する『go s go』の迫川 孝さん。 2000年にサロンをオープンさせて、紆余曲折を経ながら、20年以上、お店を切り盛りされている方です。 クリエイションが好きで、撮影やヘアメイクをした...

お客様へのカウンセリングを代理するのではなく、コミュニケーションをサポートする新しいミラー

時代のニーズに合った製品やオリジナリティのある製品を生み出す現場の裏側を取り上げるこの企画。 第2回目は今年の10月にタカラベルモント株式会社から発売された、次世代型スマートデバイスミラー「ECILA(エシラ)」について、製品化に至るまでの裏側などを開発本部の中山健太郎氏にお聞きしました。

仕事にも家庭にも忙しい現代女性が求めていたなめらかな仕上がりを叶える、低刺激処方の肌髪ケア

コロナ禍を経て、消費者マインドは以前よりも安心安全へと意識が高まっている。自身の体調についても同様で、今まで何となく見過ごしていた違和感に繊細に向き合う人が増えているという。2023年7月に株式会社アリミノから発売された、低刺激処方の新ライン「モイストヴェール」は、そんな女性達の声をきっかけに生まれた商品だ。開発の背景や製品の特長について、商品開発部第2開発グループ主任の吉田雅美さんは、次のように説明する。 「女性の身体は季節の変わり目や、ホルモンバランスの変化に影響を受けやすいんです。今まで使っていた化粧品が合わない、頭皮が何となくむず痒いといった目に見えない不調を感じる方も多くいます。ただ、今までの敏感肌用の商品は、使用感やデザインが二の次になっているものも多かったので、女性が不調を感じている時でも安心して美容を楽しめるような商品をつくりたいと思いました」

【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO11月号表紙『COA』小西恭平さんのミディア…

11月号表紙を担当していただいた『COA』の小西恭平さんへのインタビュー動画

【セミナーレポート】インボイスが施行され、業務委託はどうなる?!

今回は、先日、新美容出版のB4ホールからオンライン配信された「いよいよ始まったインボイス制度対応セミナー」の模様をレポートします! オンラインセミナーは、あえてインボイス制度が施行された10月1日以降に開催されました。その理由は、「イ...

「なりたい」を叶えて「似合う」を広げるための 「パーソナルカラー」活用のススメ

近年、SNSなどを中心に話題となっていて、幅広い世代の注目を集めている「パーソナルカラー」。メイクやファッションだけに使えるアプローチだと考えていませんか? 実は今、パーソナルカラーのアプローチをヘアカラーに取り入れて、お客様の「似合...

「髪は髪で洗う」という視点から生まれた ケラチン配合のヘアケアシリーズ

毛髪補修効果の高い キューティクルケラチンを配合 湿度の高さや生活習慣などの違いで、日本は諸外国に比べて毎日シャンプーする人の割合が多い。日常的に使用するものだからこそ、髪に優しく、それでいて高品質・高機能なものを使用して欲しい、そんな想いから生まれたのが、今回取り上げる株式会社ハホニコから発売されている『ケラテックスシリーズ』だ。こちらはシャンプー、トリートメント、ヘアオイルの3アイテムのラインナップで、シャンプーには珍しい黒地のデザインがスタイリッシュな印象を受ける。

オリジナル動画 誤って指を切るのはハサミ選びに原因あり!

誤って自分の指をシザーで切ってしまうのは、実はハサミ選びに問題があるから。指を切りにくいハサミを選んでいく際に確認するポイントは3つです。

ヘアデザインに集中できるシンプルな使用法で 「補修」「除去」「保護」を叶えるマルチな処理剤

カラーやパーマの新しい技法が誕生する度に、処理剤も進化を続けてきた。昨今もハイトーンカラーが格段に普及したことで、施術時の毛髪補修や補強、施術後の残留物の除去までが欠かせないプロセスになっている。その一方で、処理剤が細分化するあまり、工程の煩雑化やコストの増加を招いている側面があるのも事実。今求められているのは、“効果的なケア力を備え、シンプルかつ簡単に使えるアイテム”だろう。 そんなニーズを捉え、株式会社千代田化学の新ブランド「センス」シリーズから、『acid water 2.5』と『re:free water』が誕生した。この2品は同ブランドの既存ラインナップ『カクテルアシッド2.5』と『フリーDO』のリニューアル版という位置づけだが、具体的に何が変わったのか