システアミン

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ダブルブリッジシステムで、簡単で再現性の高いCカールに

【コタカール イー】COTA CURL Eé還元・酸化のプロセスに組み込んだ2つの架橋成分で、カール施術と同時に毛髪を補強 コールドパーマにおける、ウェット時とドライ時のカール差=ウェーブギャップは、避けがたいものと思われてきた。Cカールな...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO8月号『apish』宮下浩一郎さんに聞くホット系パーマの可能性

8月号の特集は「最新ホット系パーマ」コールドパーマとは違う弾力のあるカール感や、持ちの良さが魅力のホット系パーマですが、かつては作用が強い薬剤や熱の影響によるダメージがネックになっていました。しかし、近年の薬剤や機器の進化によって、昔よりも...
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【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO6月号『Cocoon』SAKURAさんが考える”ポイントパーマ”の使いどころ

ポイントパーマ特集の表紙をご担当いただいた『Cocoon』SAKURAさんに、ロッド数本でなりたいヘアの希望を叶えられるというお話を聞きました
ストレート

異なる髪の個性に細かくアプローチし、 多彩なデザインや質感を思い通りにつくるパーマシリーズ

薬剤選定の難しさ、伸びない・かからないといった仕上がりの不安定さ、熱変性によるダメージなどの失敗が懸念され、ともすると敬遠されがちなパーマ施術。しかし、それらの不安を解消し、近年のパーマ市場において躍進を続けているのが株式会社アリミノの『QUOLINE』だ。2010年に発売、2014年のリニューアル以降、右肩上がりの売り上げを続ける同シリーズだが、特に2018年の再リニューアル時から2023年度(3月まで)の出荷本数を比べるとなんと約440%アップというから、その勢いがいかほどかが感じられることだろう。
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パーマスタイルを今っぽくする、顔周りの「タテマキ」のポイントとは?

12月号の特集は、「平巻きでは出せない、根元からの動きがマスト! 『タテマキ』活用でつくる抜け感パーマ」では、クリエイティブチーム「パーマモリアゲヨウカイ」のメンバー4人の皆さんと共に、これからのパーマデザインについて考えました!カラー全盛...
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初代ロッドからたゆまぬ改良を続け、 薬液の浸透の良さと巻きやすさを実現

長く売れている「ヒット製品」には、愛される理由があります。このコーナーでは、そんな珠玉の逸品を取り上げ、ヒットのヒミツを大解剖。ユーザーに愛される理由を様々な角度から探ります。1975年の初代から改良を続け、1992年に3代目のF型が登場
パーマ

キューティクルカールは低ダメージでしっかりかかる! コールド/デジカール/つけデジカール

ハリのある健康毛など、キューティクルがしっかりしている髪はコールド施術でも十分に弾力のあるカールを実現します。ポイントは、キューティクルに効果的にアタックするため、第1還元と第2還元で異なる薬液を使用すること。そして、ワインディングではしっかりとしたテンションが重要になってきます。