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酸性カラーとジェル化オイルカラーを活用した新提案

「酸性カラーと、ジェル化オイルカラーの相性はバツグン!白髪カバーと色遊びのポイントは“Wカラー”にあります」 髪に優しい薬液にこだわり、多くのお客様から支持されている『MAISON b jour』。常に“お客様のために”を心がけ、ワンラン...

「トリートメント処方の2 剤」という逆転の発想から生まれた、 新世代のへアカラー

ハイトーンカラーやブリーチメニューが増加する今、カラー+ケアのテクノロジーは、各社共にしのぎを削って開発している分野だ。その中で今年3月に発売された、株式会社 千代田化学の『デラクシオ』の新カラー剤ライン『ミルフィ セプト』は、「トリートメントの処方に、カラー2剤(過酸化水素、以下、過水)の機能を付帯させる」という逆転の発想から、新たに開発された酸化剤『リシェプライマー』を採用した画期的な製品である

長時間メニューのストパー、上手にオペレーションするには?

5月号特集「今、見直したいストパーベーシック」では技術や薬剤だけでなく、ストレートパーマを上手くメニュー化するための情報をお届けしています。ストパーって高単価だけれど時間がかかるので、注意しないと他のメニューを圧迫することになりかね...

水を使った日常的な仕事の付加価値アップにつながるナノバブル発生装置

近年、トリートメントやヘッドスパなどに代表されるシャンプー台で行うヘアケアメニューが増加している。今回紹介する株式会社マイクロバブル・ジャパンの『marbb3(マーブ3)』は、そんな時流の中で大きな話題になっている製品だ。 こちらはシャンプー台に取りつけて使用する、マイクロバブルとナノバブル(ファインバブル)のハイブリッド発生装置。マイクロバブルもナノバブルも、水に空気を混ぜて生み出すのだが、そのうちマイクロバブルは1~100㎛(マイクロメートル)、ナノバブルは1㎛以下と非常に微細な気泡となっている。

ヘアデザインに集中できるシンプルな使用法で 「補修」「除去」「保護」を叶えるマルチな処理剤

カラーやパーマの新しい技法が誕生する度に、処理剤も進化を続けてきた。昨今もハイトーンカラーが格段に普及したことで、施術時の毛髪補修や補強、施術後の残留物の除去までが欠かせないプロセスになっている。その一方で、処理剤が細分化するあまり、工程の煩雑化やコストの増加を招いている側面があるのも事実。今求められているのは、“効果的なケア力を備え、シンプルかつ簡単に使えるアイテム”だろう。 そんなニーズを捉え、株式会社千代田化学の新ブランド「センス」シリーズから、『acid water 2.5』と『re:free water』が誕生した。この2品は同ブランドの既存ラインナップ『カクテルアシッド2.5』と『フリーDO』のリニューアル版という位置づけだが、具体的に何が変わったのか

サロンの水道水をより価値あるものへ変えていくために、『marbb』の持つ可能性をさらに多くの方へ伝え…

いま注目のあの製品が生まれた背景を、発売メーカーのトップに直撃インタビュー! 製品に込めた思い、企業として大切にしていることなど、根掘り葉掘りお聞きします。 今月はナノバブル発生装置『marbb』(マーブ)や、サロンの「水」が持つ可能性について、株式会社マイクロバブル・ジャパンの髙林社長に伺いました!

【カバーデザイナー×編集長インタビュー】SHINBIYO7月号表紙『K-two』饗場一将さんが考える…

7月号は「ヘアで『輪郭』&『顔色』コントロール」をテーマにした特集です。 気温も上がってマスクを外す女性が増えてくる中、久々にマスクを外したことでちょっと気恥ずかしさを感じたり、今の髪型に違和感を感じたりする女性も少なくないようです。...

白髪ぼかしと、ストレートが同時にできる差別化メニュールポ

白髪ぼかしと、ストレートが同時にできる差別化メニュールポ 「正しい知識を身につければ、これまでできなかったブリーチと矯正&カラーといった、不可能が可能になるんです」

【『SNIPS』の由藤秀樹さんが語る その2「『弁当屋』は『のり弁がめちゃくちゃ美味い店が最強』、そ…

   3月号の「ザ・ターニングポイント」に登場の、新潟県新潟市『SNIPS』の由藤秀樹さんが語る「『のり弁』を徹底的に磨け!」の第2回目です(←ここだけ読むと、何のことか分かりませんよね…(^_^;)) 前回、お弁当屋さんの「のり弁」...

髪と頭皮の“キレイ”が続く秘密に迫る

弊誌編集者が実体験! 髪と頭皮の“キレイ”が続く『marbb』に迫る 水に空気をナノレベルで混合し、ナノバブルを発生させるシステム『marbb』。 シャンプー台の“水の価値”を変えるこの機器について、導入サロンである『gric...